孤高の暴君小泉純一郎

孤高の暴君小泉純一郎孤高の暴君小泉純一郎

だいわ文庫 著者:岩見隆夫出版社:大和書房サイズ:文庫ページ数:338p発行年月:2006年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「文句なく、小泉純一郎はおもしろい首相だった。おもしろさにおいて、田中角栄をしのぐかもしれない。常識破りの天才である。大衆迎合のテクニックを駆使して、戦後ナンバーワンの人気首相となった。しかし、おもしろいからといって必ずしもいい政治指導者とはかぎらない」小泉政治の野放図な「官から民へ」路線、規制緩和路線は何をもたらしたのか、徹底的に総括する。【目次】(「BOOK」データベースより)序章 情け容赦ない男/第1章 まず破壊から/第2章 支持率独裁者/第3章 逃げは一流/第4章 外交オンチの罪/第5章 危機感なき「大宰相」/第6章 改革の成果は何か【著者情報】(「BOOK」データベースより)岩見隆夫(イワミタカオ)1935年、旧満州・大連に生まれる。1958年、京都大学法学部を卒業後、毎日新聞社に入社。政治部副部長、サンデー毎日編集長、編集委員室長、編集局次長、編集局顧問などを経て、特別顧問となる。TBSテレビの「時事放談」の司会、テレビ朝日の「やじうまプラス」の出演、そのほか、雑誌の執筆、講演などで活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 政治
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